敵を知り己れを知らば、百戦して危うからず 包茎は手術で治療するな!自分で治す!一皮むいて男を上げる 脱!包茎マニュアル

2010年04月02日

むいたらどーなる

剥ける


剥けなかったらどーなる?




こーなる
posted by 大皮包 at 22:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月28日

友達と温泉へ行った

友人のI氏を実家に送りがてら、ちょっとした伊豆旅行をしてきました。


夜中に伊豆のI氏邸へ到着し、夕飯をご馳走になり一泊
二日目、I氏の案内で温泉に連れて行かれる。
I氏は伊豆が出身のためか、突発的に温泉に行こうとする。
包茎の私にとっては迷惑極まりない話ではあるが
このI氏に合わせ、常時おふろセットを携行しているので抜かりはない。

向かった先は大沢温泉
近所の温泉かとおもったら、伊豆高原から50KMも離れている
うまく車を使われたものだ。

大沢温泉に向かう途中
伊豆アンディランドという
亀ばかりいる動物園(爬虫類園?)に連れて行かれる。
ワニ園といい亀園といい伊豆は爬虫類が好きなのか?

I氏は
「君と亀を見に行くのが夢だったんだ」
といいながら
ほら、亀頭だよ。あそこにも亀頭だよ
と熱心に説明してくれる。
ありがたいことである(怒)

とある亀の前で、I氏は大騒ぎ
「キター、このカメキター」
なにを大騒ぎしているのかと思って亀を見てみたが外観は普通の亀
カントンクサガメ
すっぽんの頭のほうがよッぽどわたしに似ているぞ
なんて亀かな?とおもい名前をみると
”カントンクサガメ”
なかなか良いネーミングセンスである。


しばらく亀頭ばかり見せつけられた後温泉へ向かった。
着いたさきは、大沢荘山の家というところ
名前の通りずいぶん山の中だ
川沿いに露天風呂がありとても風情がある。

お客さんは、私たちと家族ずれが一組
家族といっても、お父さんは自分より若いぐらいで
正直同じぐらいの年の人に見られるのは恥ずかしい


私は以前、銭湯にいった際
掟破りの湯船の中でタオル使用
という大技でモノを隠し通した。
社会のルールには厳しい私が珍しく規則を破ってしまった・・・

しかし、こんな大自然の中
私の恥部を隠すなんて不自然なこと出来るだろうか?
だいたい、剥けていないのを見せるのが恥ずかしいと思うことが間違っている。
私は、どうぞ見てください
という気分でお風呂へ向かった。


まずは体を流す
横から覗かれてたらばれてしまうが、そんなことは気にしない
いたって平常心だ

次に、自然な感じで前を隠しながら湯船に入ろうとしたところ
悲劇が起った。
タオルを放すタイミングにきがいったばかりに
風呂場の淵で転倒
柔道の前回り受け身をするような格好で、湯船の中へ落ちて行った。
周りには、子供もいて
「温泉で暴れてはいけません」
なんて注怒られていたのに
大の大人が突如、周りに大量の水しぶきを浴びせながら
温泉水面へダイブ
友人のI氏も唖然である。

周りの方たちには
「すいません、すいません、予想以上に湯船が深くて」
と謝り倒した。

水深が深かったことは確かだが
実際は、自分の息子をぎりぎりまで隠そうと気が行き過ぎてしまい足を踏み外した
というのが本当の理由
隠そう、隠そうとしていたら、逆に皆様の大注目を浴びてしまった。

I氏には
「暴れるなよ」
「この年で温泉におぼれる人がいるとは」
等の言葉攻めを受ける

しばらく湯船につかった後
恥ずかしさも手伝ってかなりのぼせたので一度湯船から出て体を冷やした
その後である
またしても、風呂場内で転倒
今回は、前ほど大規模ではなかったが足を踏み外しておぼれた。
小規模事件だったので、浴槽から出ていたI氏にばれなかった
それだけがついていると言えばついてる


自分の一部分だけに注意を向けるのではなく、全体を見ないととても危険である
それにしても、見せたくないという気持ちがここまで強いとは
まだまだ、私も悟りきれていない部分がある。

為になる伊豆旅行であった。
posted by 大皮包 at 15:18| 包茎の苦悩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月27日

子供のを剥いちゃう母親

子供の包茎を剥こうとして躍起になっている母親がたくさんいると言う

http://news4vip.livedoor.biz/archives/51506528.html


包茎の良さも知らないでそんな行為は
ダメゼッタイ
posted by 大皮包 at 21:30| 包茎の苦悩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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